オタクオタク……キモオタク……ナードでギークなキモオタク。

「クリアファイルを、どれだけさばけたかで人気の作品かどうか決まる」などといわれています。

少年ジャンプの読者層の半数は女です。

女のほうが読者アンケートをマメに出しますからね^ー^

ハイキューやナルト、呪術廻戦は女の読者が多いです。

もはや「少女ジャンプ」になっているといえるでしょう。

逆に男のほうがレディースコミックみたいな作品を好む傾向にあります。

少年ジャンプは女読者の好みによって左右されているといっていいです。

エバゲリ(エヴァの旧称)なんかも、女の人気が高いです。

エヴァンゲリオンでなく、ラーゼフォンや天空のエスカフローネが好きな人は、

見たことがありません。

ジャニーズガンダムなんていわれたガンダム W なんて相当人気がないんじゃないのかと錯覚します。

エウレカセブンなんかも女に人気で、

なぜクラウファントムメモリーを見ないのかと不思議に思ってしまいます。

これはアフィとか電通の影響もあるでしょうけど。

俺っちはアニメを見るとき、自分ならどうやってつくるかというキモチで見ています。

ヒーリングっとプリキュアやアクダマドライブは、ここ最近のなかだと傑作ですね。

紅白なんかも、オタクはイヤモニをみるでしょうけど、

自分で紅白をつくる視点になってみるのがいいでしょう。

照明や舞台をみるとかなり考えて作られていることがわかるはずです。

オリジナルアニメ以外の原作つきのアニメを見ることはほとんどありません。

原作を読んだほうが速いのも理由のひとつですが、

本当に原作を読んでいるかはわからないですけど、

監督などの恣意的な編集が加わるのが嫌だからです。

オス向けの紙芝居ゲーと乙女ゲーの違いですが、

???「ぴえん」

???「大丈夫だよ……泣かないで……(泣いてもいいんだよ……)」

となります。

オス向けの紙芝居ゲームの場合は、

努力しろだの根性論にもっていきますね^ー^

観賞用、保存用、布教用なんていっていたキモオタが実際にいてドン引きした記憶があります。

他人に勧めることが、そもそも間違いなんですね。

昨日みたテレビの話をする時代ではないですから。

俺っちや「気づいたひと」は、

アフィやアニメランキングに洗脳されたり支配されたりすることはありません。

サブカルは、コミュニケーションツールでなく自己完結するものだと気づいたからです。

「ガンダムはコミュニケーションツール!」などとほざいていたキモオタは誰にも相手にされていませんでしたね^ー^

自分の好きなジャンルを掘り下げていくのです。

「遺跡発掘をして『つくられた神様』を祀っている人たち」との会話をやめたのです。

そうしたレイヤーにいると見えてくるものがあります。

最後に言いたいことがあります。

オタクきもっ^ー^

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