たぬかなの「170cm 以下の男は人権がない」という主張は過去に物議を醸しましたが、
オレっちの熱烈なスタディ・サーベイによると、
男は年々、背が低くなっているが、
女は背が高くなっているが正しいと思います。
それに、170cmだとなんかクツをはいたときに微妙なので、
175cmぐらいあったほうがいいかなと、
V 嬢のカンナ・セトがユウチュウブでいっていたそうなので、
まあ、そうなんじゃないかなと思います。
厚底スニーカーや厚底ブーツが大流行していますけど、
そういうことなのでしょう。
2026年は白色がはやっていますね。
そもそも、身長によってもたらされる人権とかはなくても、
ヒトを好きになれますからね。
犬とかライオンとかもそうでしょう。
電車に乗ったり、街角を歩いてみても、
170cm 後半と思われるナオンが散見されるようになりました。
たぬかなの理論もあやしい時代ですね。
刷新しないとな^ー^
ちなみに「身長とかは関係ねえ。結局、顔だろ」という意見もあるそうですが、
それも間違いで、正しくは「女によって好きな系統の顔がある」です。
ゴリラみたいな顔が好きな女性もいるというわけです。
実はイケメンかどうかは関係ないんですね。
むしろ、イケメンかどうかを気にしているのは男だという逆説です。
こういった「アピアランス(すき家では牛丼の外観や美観をあらわす用語としてしばしばみかける)」すらどうでもいいのですが。
たぬかなさんはとにかく時代錯誤で、封建的な価値観をお持ちです。
令和においてオスは何センチでもいいです。
さて、アルファ世代は、髪をピンクとか紫にするのがトレンドです。

これが許されるということはですよ。
もう「潔くカッコ良く生きていこう」の少女革命ウテナのセカイなんですよ。
オタクに優しいギャルとかなんだよ。
これって女性を舐めていますよね。
そういう時代じゃねえんだよな。
なんクリ(『なんとなく、クリスタル』)の由利みたいな時代なんだよな。
オスの「〇〇さん、かわいい!」じゃねえんだよな。
なりたい理想の自分を実現するためにオシャレをするのであって、
カスみたいなチーうしのためじゃねえんだよな。
整形も努力なんだよな。
つまり、令和における「美人」とはスタンス《姿勢》のことなんですね。
???「私は、まだモデルを続けているだろうか。三十代になっても、仕事のできるモデルになっていたい。〈三十代になった時、シャネルのスーツが似合う雰囲気をもった女性になりたい〉私は、明治通りとの交差点を通り過ぎて、上り坂となった表参道を走り続ける」
女は小学校のころに適当にヒトの意見をあしらうことを学ぶじゃないですか。
???「そうなんですね」
オトコは30ぐらいにならねえとわかんねえからな。
わかっていても、自分の意見を押し通すけどな^ー^


