NICEHCK NK1 MAX USB-DAC

音質厨は死滅したし、クルーシャルは倒産したそうなので、

9年ぶりぐらいに USB-DAC を買ってみた。

2300円ぐらいだった^ー^

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USB-Type C で接続できるだけでなく、

ネイティブ USB-A に変換できるコネクタまでついている。

昔は変換名人とかを買わされたので、無駄な努力を強いられた。

ちなみに、NICEHCK NK1 MAX  を買った理由は単純明快だ。

オタクと5年ぶりぐらいにイーイヤホンに行った。

なんか中古で売られていたので、アマゾンジャパン合同会社から買った。

リニア PCM の32ビットまで対応している。

12年ぐらい前は2万出しても、192kHz/24bit までだったので、

令和最新版の驚異的なコスパにおののいた。

Windows 11 では32ビットで認識した。

SN 比(シグナルノイズ比)によるダイナミックレンジ(最小と最大の信号の幅のこと)は、

115db と紙箱に表記されている。

つまり、分解能は 115 ÷ 6 なので19ビットぐらいあり、

我々、人類にとっては十分である。

NICEHCK NK1 MAX の音質は良い。

なぜなら、空間分解能が高いからだ。

なので、これからはコイツを使う。

いままで、コスパ終焉とされる、ELECOM EHP-AHR192 を使ってた。

オレっちが愛用しているのに、

オタクどもがやめていったのは、心底ねえなと思っていた^ー^

だが、これからは、NICEHCK NK1 MAX を使う。

オーディオオタクは死滅し、ラストサムライすらいねえ。

だから、好きにやるべきだが、

NICEHCK NK1 MAX はスゲえのでいいよ^ー^

UE900S とか STAX で聴けよ。

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