オーケーストアに行きました。
乾燥マッシュポテトが170グラム 292 円で売っていたので、
簡易的なポテトサラダをつくることにしました。


ちなみに、袋に書いてあるように作っても、
まともになりません。
熱湯200ミリリットルに対し、
マッシュポテトの粉末が50グラムの比になっていますが、
粉末を多めにするのがポイントです。
???「マッシュポテトの作りかたを参考にして……」

ここらへんは何回か作る必要があるかもしれません。

ベーコンなどを焼きます。

マヨネーズをあえます。
ガーリックペッパーや粒マスタード、味の素、ハイミーなどでポテトサラダの味を整えます。

んで、これまたオーケーで買った、
アンチョビを使います。


コショウをかけます。
ガツンと強めに。

完成です。
やっていることは、
昔のじゃがりこからポテトサラダを作るみたいなノリですね。

プリングルスとかはマッシュポテトだという。
つまり、形づくられたポテトチップスなのか?
じゃがりこはジャガイモを使っているらしいが^ー^


レディットでは「 アメリカ人は本物のジャガイモ( actual potatoes)から作れないのか 」などと揶揄されていました。
正直、ジャガイモからつくったほうがいいと思いました。
あと、タマネギの類いを忘れました。
いくつかわかったことがあって、
お湯は300ミリリットル以上がいいと思います。
粉末のマッシュポテトは大量にいれたほうがいいです。
あとは、トッピングするなら、
フライドオニオンがいいんじゃねえかなと思います。
適当なシーズニングでもいいです。
お湯と粉末も多めのほうがうまくいきます。

アンチョビはいらねえと思います。
フライドオニオンとシーズニングに振り切ったほうがいいです。
ポテトチップスを散らすとかね。

Amazon でポテトフレークを買ったほうがいいかもしれません。
考えると、ポテトサラダは大量生産に向いていて、
出来合いのモノをスーパーで買うのはコスパは良くないのかもしれませんね^ー^
ちなみに、アンチョビと粒マスタードの着想はここからパクりました。
今となっては誰もやっていないであろう紙芝居から。
ですが、こいつらもユウチュウブとかからパクっていると思うのでどうでもいいですね^ー^



