AQUOS R11

AQUOS R11 ( Reality, Response, Robotics, Reliability )がリリースされましたね^ー^

5万で買えると、最強コスパで名高い、

Xiaomi POCO F7 と同じ SoC ( Snapdragon 8s Gen 4 )なのに、

AQUOS R11 は16万ぐらいしますからね^ー^

しかも 6 コアで動くよう、独自のチューニングがされているとか。

おまけに、microSD スロットも廃止されている^ー^

AQUOS R8 までの Pro IGZO OLED は DC 調光により、

「事実上、フリッカーが発生しない」というメリットがありましたが、

いまとなっては OLED も、国産のシャープ製ではなくサムスンの LTPO ですし^ー^

まあ、オタクはギャラクシースーパースマートを買うし、

パンピーはピクセルを買うんで、もう終焉ですよ。

逆説的にですよ? AQUOS R11  を買えば、オタクとかぶらないし、

一般人とも差別化できるのでは(AQUOS sense シリーズは見かけますが)^ー^

 

アクオスは脆いのが弱点です。

タッチパネルの接着剤が弱いのでタッチ切れが起こりますし、

自社製造だったころの有機ELは寿命が短く、黒点や緑点などが発生します。

ドコモのケータイ補償が前提なんですよ^ー^

そして、中古のばあい、他のメーカーより安いことが多かったので、

ハイエンドの SoC を積んでいるときは調達しやすかったんです。

おまけに、android もカスタムされていないし。

コモディティ化の先にインフレがあることがわかったように、

もはや、ケータイ補償でアクオスを運用するのが最適解かもしれません。

まあ、リファビッシュ品が届くので新品じゃないですが。

ノリでドコモを去り、

IIJmio (インターネットイニシアティブミオ)にしたのは、

若干、後悔しています。

まあ、ケータイ補償はドコモをやめてもつけられるんですがね。

 

「アカリウム」ですが、

光芒のように2020年代後半を照らし続けるでしょうね。

シャープは昔からイルミネーションが好きなんですよ^ー^

SH-01B のクリスタル然とした LED は超絶にカッコいいですし、

田舎の電車や汽車のボックスシートの窓際に、

SH-01B をのせて光らせるんですよ^ー^

SH-07B の「スイングトーク」なんかも誰が使うんだよって思ったし。

つまり、昔に戻っただけなんですね^ー^

docomo 夏モデル SH-07B の「スイングトーク」って・・・
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