M1 Max は、メモリのバス幅が400ギガになっていますね^ー^
SoC の横にメモリを直結することにより、この速度を実現しています。
欠点は、一般的なマザーボードを採用したコンピュータよりも故障しやすくなるぐらいのもので、
これを買う層は、買い替えたり、アップルケアといった保証を使ったりするので問題ないでしょう。

MacBook Pro
あなたにふさわしいMacBook Proを。M5、M5 Pro、またはM5 Maxチップを搭載。AIのために設計。最大24時間使えるバッテリー。Liquid Retina XDRディスプレイ。
M1 は 5nm の システムオンチップです。
世界最速の富士通さんのスパコンに使われている A64 FX は 7nm ですね。
A64FX に勝てる未来が見えなくもないです^ー^
A64 FX の帯域は1テラですけど^ー^
https://www.fujitsu.com/jp/products/computing/servers/supercomputer/a64fx/
アップルは M1 MAX ないし M2 なるものをクラスタリングしたマシンを売り出すでしょう。
デスクトップの Mac Pro としてです。
そのマシンを使うとした場合にネックとなるのは、
基本ソフトである macOS ですね。
いままでのソフトウェアの資産であったり、データなどが活かせないからです。
Office も使いづらいですし。
M1 の環境で VMware Fusion 上の Windows が動くかどうかは知りませんが、
俺っちの用途としては、仮想の Windows XP が動けばいいんですよね^ー^



