ライトロードいり神碑(ルーン)デッキ その3

ドライトロンなどで採用されている F.A.ライトニングマスターを試したが、

まあ、バロネスでいいかな^ー^

今現在、ADS ではダイノルフィアいりのデスピアが流行しており、

メインデッキにも屋敷わらしが検討できると思う^ー^

神碑の泉の効果で3ドローしたときに、

神碑の泉や神碑の誑かしを引くと頭にくるので減らしたほうがいいかもしれないが減らさないほうが良い。

ライトロードアサシンと光の援軍が合わせて6枚あるため、

高い確率で展開できる。

もうひとつのパターンとして、

深海のディーヴァからヤマタコオロチを繰り出し、

神碑モンスターと合わせてバロネスを繰り出すというもの。

こちらのギミックは SNS で見かけたものをパクった^ー^

だが、今の烙印環境では、

ヴェーラーと泡影の採用が多く、

展開できないので頭に来てやめた^ー^

ルーンデッキは相手のデッキのキーパーツを飛ばすことでデッキを破綻させる。

無理にライブラリアウトを狙わなくてもいいかもしれない。

例えば、このマッチでは、

天威勇者(ローズ、勇者ハリラドン)側の展開パーツが除外されたため勝利になっている。

こちらのマッチはアセンブリーナイチンゲールの効果をサベージで止めなかったこと。

最後にゲーリを特殊召喚して AA-ZEUS を道連れにしなかったことが敗因か(どのみち、烈風の結界像が突破できないが)。

このマッチでは、ライブラリアウトできた。

20枚削れるパターンもあると思う。

ふわんだりぃずデッキとのデュエルは9割がた不利ですな。

閃刀姫とのデュエルはどうなんだろう……。

 

ルーンデッキの欠点としては、

神碑の泉の3ドローがないと、デッキが止まってしまうことですかな。

そして、手札にルーンカードが1枚でもないと、

相手のターンに神碑カードで妨害できないことですぞ。

また、デスピア環境のため、

ドロバの採用が多いのが飛び火していますな。

そのため、ついでにルーンもやられてしまう^ー^

魔封じやドロバ、手違い、捕違い、ライオウ、アトラクター、ダークロウ、王宮の鉄壁、ロンギヌス、応戦する G などを突破するかが鍵かな^ー^

ルーンは、どのカードを使ったのか覚えていないといけないので、

そこもめんどいかな^ー^

「凍てつく呪いの神碑」と「輝く炎の神碑」がコンボになっていたり、

「黄金の雫の神碑」と「解呪の神碑」が繋げられたりするので展開できると思いますな。

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