人工でろ過された水が好きかもしれない。
スーパーマーケットやドラッグストアなどで、
ろ過された水をくめる自動販売機のようなものがあり、
それを利用してみることにする。

スギ薬局の会員であれば、利用できる装置がある。
導入コストとして、容器を購入する。
2リットルのペットボトルであれば217円であり、
4リットルであれば657円になっている。
容器が破壊したら、買いなおす必要がある。

「純水」とは何だろうか。

調べによると、ECOA のマシンのようだ。
ECOA (エコア) | 流通小売 | 寺岡精工
寺岡精工の流通小売、ECOA (エコア)について紹介しています。純水の自動販売機で来店頻度向上。
ペットボトルのキャップも洗ってもらえる仕組み。
キャップの向きに気をつけよう!

ボトルも洗える。

そのあとは、機械が自動で給水してくれる。



氷をくべて飲んでみると、透き通るようなウマさがある。
パキパキである。

「麦茶やジャスミン茶(さんぴん茶)などのティーパックで味をつければ、トウキョウの水道水でもよくね?」と思っていたが、
その概念は塗りかえられたのかもしれない^ー^
小学校の野球クラブやミニバスなどの活動で、
保護者がもってきていた「ウォータージャグ」を用意し、
市販の1キロぐらいで袋で売られている氷をいれて、
飲むのがいいと思われる。
はたまた中華の製氷機で氷をつくってもいいだろう^ー^
炭酸水にしてもいい。
2リットル以上の水を飲んだほうがいいといわれているが、
結局は、このようなシステムを運用すれば優に達成できるな^ー^


