【オーオタから借りたモノシリーズ】第6弾 リケーブル

活け花さん(https://ketuike4645.hatenablog.com/)からレンタルしたポータブルオーディオ機器のシリーズですな。

今回はケーブルについてですな。

この4本の中華ケーブルをきいてみましたな。

すべて 2pin ですな。

mmcx は長年使うとガリノイズが入るなど劣化するため注意ですな。

聴いてみて良かったのは、この2本でしたな。

銀色のやつが一番よかったですな。

中華イヤホンは付属のケーブルの質が悪いだけなど、

いろいろな意見があると思いますが、お付き合いくださいですな。

4本ほど試してみて、わかったことがありますな。

まず、芯数は音質に関係ないですな。

よく「8芯」や「16芯」と書かれていますな。

そんなものよりも、ケーブルの材質の方が重要ですな。

数珠がついているやつは重いですな。

ちなみにこの数珠の使いかたはご存じですかな?

画像のように数珠を半分まで持っていくと、持ち運びのときに絡まないってことですな。

ちなみに赤色が右側ですな^ー^
彼に連絡をとったところ、銀色のケーブルは材質は銀メッキで8000円ぐらいするらしいですな。

黒のやつは、2000円程度らしいですな。

このままだと結論は高いやつを買えになってしまいますな。

あとこれは良かったですな。

3.5mm のバランス端子のやつですな。

1万もするし、 Null Audio でカスタマイズオーダーですがな^ー^

Lune Series MKVI Premium Upgrade Cable for Headphone | IEM
The Lune utilizes specially made silver wires with chemi-resistant TPE sleeving as high performance conductors, braided to reduce low range and interference noi...

まぁこんな感じになりますな。

音質を求めるなら、最初から中華ではなく、 Null Audio の銀線を買えば問題ないですな。

断線したなら、値段が安いものを買っておけばいいですな。

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