おねがいティーチャーでは、
森野と主人公の友情にモイモイと泣きましたし、
あの夏で待っているでもいいかもしれませんが、
まあ、ツインズだよなということで。
おねティは聖地巡礼の魁(さきがけ)となった作品で、
舞台訪問・ロケ地めぐりから「聖地巡礼」と、キモオタクのコトバすらも変えました。
ツインズはおねティの続編ですが、
おねティをみなくても視聴できます。
黎明期のデジタル彩色の、レイヤーの少ない色合いがたまんねえんだよ。
???「マクロスプラスはフレアの T 光が輝いているんじゃよ」

みんな、例の写真であの家にいきます。

深衣奈(みいな)だよな。やっぱ。

在りし日の青春あるいは憧憬が……、
彼女たちと過ごしたかもしれない平成の長野の風景が……、
泣けてきますね。

背景美術が素晴らしいです。
きれいにかけているがゆえ、
キモオタクが場所を特定しやすかったんですね。
令和では聖地巡礼はする必要はないです。
舞台美術が綺麗なのは当たり前になりましたし、
虚構を仮構しなくていいからです。

3話では歯ブラシが3本になりましたとさ。

どちらかが、血の繋がった妹かもしれないということで、共同生活が始まります。
令和のイマではないホンがいいですな。
羽音 たらくさんのキャラデザもいいですね。


