個人のウェブログ(ブログ)について思うこと。

最近、とみに思うのは、

ウェブログ(ブログ)の内容なんて、フィクションだろうが、間違っていようが、

どうでもよくないですか^ー^

素人の日記ですよ^ー^

雲のように、風のように、自分が思ったことを書いたほうがよくないですか^ー^?

インターネットにウェブサイトを持つというのは、

家を建てるのと同義です。

 

そして、note がアツいですね。

HTML で編集できないという弱点はあるものの、

スマートフォンなどの端末で書けるところや、

画像のアップロードの容量に制限がない。

 

あと数年したら、ワードプレスでまたサイトを作ろうと思う。

だが、作りかたを忘れたので、どうしようかな^ー^

 

上記の文章から妥当なものを選びなさい。

  1. 個人のウェブサイトが家とするならば、note はアパートを借りるのと同じである。
  2. 素人がブログに書いた文章は呪術的な力が宿り、大衆を虜にすることもある。
  3. 文章を作成する AI が台頭した世の中では、一個人が文章を書く必要はない。
  4. ブログを書くという行為は根源的な思考と相対する精神のリアリズムを表す。
  5. ブログによって、個人の経験を超えた共通の世界を出現させることができる。
  6. 人類最初の AI といわれるパーセプトロンは人間の脳を模倣し、ブログを書くことさえできる。
  7. 私と私でないものの世界が、明瞭にわかれて意識の世界に顕在化させることこそがブログを書くということである。
  8. 高度に機械化された社会では、ブログを書くという行為は無味乾燥なものであり、時間の無駄である。
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